
入居3年経過した無垢の家をご覧いただくことができます。 |
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2012年1月11日更新
エントランスは、ロートアイアンの電気錠付き門扉と
窓面格子、床には舗石を敷き詰めて、
ヨーロッパの小路のイメージとしています。
各室の間取りが違います。
集合住宅ではありますが、全ての部屋がカツマタ標準の無垢材自然素材の仕上げ&FFC免疫住宅となっています。
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12月12日更新
1階から2階へ登る階段です。
段板・手摺・柱など全て無垢の檜で造作しました。
檜の階段横には本棚を沢山造りました。
本棚は杉で造作しています。
床・建具も檜で製作しています。
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11月14日更新

引き出しのついたタタミコーナーのある
無垢の家
小上がりタタミコーナーのあるLDです。 写真は、タタミコーナー下の引き出しを出したところです。床材は、北海道産ナラの無垢、水周り床は青森ヒバを使用しています。
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10月30日更新
アイアンウッドのバルコニーの外観
アイアンウッドを細く割いて格子にしたバルコニー、白いガルバリウムの外壁との組み合わせの外観です。
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9月10日更新
キッチンは椅子や車椅子でも作業できるように配慮されたものを採用されました。
街道沿いに建つ平屋建てです。
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7月20日更新
LDKをロフトから見下ろしたところです。檜の床と南部赤松の梁がきれいです。
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6月24日更新

地熱利用のGEOパワーシステムを採用されたお家です。
床から冬暖かく夏涼しい自然エネルギーの地熱の風が出てくる格子状の吹き出し口です。
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5月28日更新
小上がりタタミコーナーの下には引き出しを造る予定です。
こちらの建て主様のお父様が建具屋さんで、お引っ越し後ゆっくり造ってもらう予定だそうです
お父様からも造りがしっかりしているとお褒めの言葉をいただきました。
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5月17日更新
吹抜けの向こうにあるバルコニーに行くための通路を光が下に漏れるように檜の格子でキャットウォークを造りました。
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4月7日更新
LDKと一体となるスペース、引き戸を閉めれば個室にもなるのですが、当面はお子様たちの遊び場兼勉強スペースになる予定です。壁の板は家庭内掲示板です。
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窓まわりはカーテンではなく、障子を使っています。
開口部が全開できるようにしてあります。
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ただの板の間ではおもしろくないので、松丸太の梁を1本入れました。
いいアクセントになったと思います。
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工房のある無垢の家 Y.Z様邸

とにかく棚を沢山効率的に作ることがテーマの工房でした。コンパクトにうまく納まりました。棚類も全て無垢の板を使って作っています。こちらの工房のお施主様は、その道では第一人者と聞いております。
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2011年1月2日更新
和室続き間
今ではめずらしい和室の続き間です。
天井は杉無垢の竿縁、真壁柱と造作材は全て無垢無節の檜材です。
真ん中の欄間は古いお家から持って来られたものです。
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11月30日更新

少しの空間も無駄にせず収納棚としています。
洗面所の収納は小さくてもあれば便利です。
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11月4日更新
リビングの先にある小上がり和室。
普段はリビングの一部や書斎的な役割で、お客様が来られたら泊まれるスペースともなっています。
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10月18日更新
メルヘンチックな無垢の家
ちょっとメルヘンチックな外観となっています。
壁の仕上げ方もお客様と協議の上このようなでこぼこ感のある仕上げとしました。
屋上緑化の草がちょうどいい感じでなびいています。
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ドアを閉めて収納扉を開けたところ、そういえば7月末のお引き渡しのとき、このお家自体それほど暑くないのですが、この杉の収納の中に入るとさらにひんやりするとお客様が仰っていました。
試しに入ったらやっぱりひんやりしていました。
窓がないからということもあるのでしょうが、カツマタの断熱の手法と無垢材の吸放湿性が効いているのだと思います。
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タタミはメセキ縁ナシ(一般的に縁なしタタミのことを琉球畳と言っていますが、厳密にはちがいます。)の半畳市松です。このイグサはFFCで栽培された純国産のイグサです。とてもいいものです。
さまざまな箇所に、お施主様所有地から採った材をカツマタで製材し、使用しています。
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2Fリビングに吹き抜けのある 無垢の家
2階にあるリビングだとこのように吹抜けにすることができます。吹抜けの上の方に明りと風を通す窓が設置されています。
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防火地域に建つ 無垢の家

限りあるスペースの中、収納と床の間風を両立した和室です。天井はいつもの杉無垢竿縁天井です。こちらは防火地域のため、和室も大壁となりました。
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最近プランのご相談をしていますと、子供室を区切るのではなく、通常は家族みんなで気配を感じながら過ごすという傾向があると感じています。私もその考えはいいと思っています。
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こちらは2重通気のWB工法ですので、基礎の通気口があります。形状記憶合金で気温を感知して、その季節に合った壁体の通気を行います。
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グレーチングバルコニーのある無垢の家
2Fのバルコニーはグレーチングの床としました。床を防水にすると1メートルまでしか出せないのですが、
これですと1.8mまで出すことができます。
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栗の木で作った
オリジナルキッチンのある無垢の家

ステンレスの天板に下のキャビネット関係はすべてお客様のご要望により無垢の栗で造作しました。完全オリジナルの世界に一つしかない製作キッチンです。ダイニング側・背面収納も全て栗で作ったオリジナルです。
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介護を配慮した三世代住宅の無垢の家

収納や建具はすべて無垢の杉材で造作しています。
床材には、車椅子でも傷のつきにくい無垢のナラ材を使用しています。
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片流れ屋根・アイアンウッドの外観の無垢の家

白いサイデイングの外壁にアイアンウッドのバルコニー手摺の外観です。
内部建具はすべて杉の無垢を使用しています。
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ロフト・吹き抜けのある無垢の家
吹抜けでロフトにつながっているリビング空間、
それぞれの手摺壁にスリットを入れ統一感を出しています。
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どちらかというと和風が好みのお施主様でしたので、和瓦にモルタルの外観です。
1Fの地袋は猫ちゃんの出入り口になるそうです
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GEOパワーを採用した無垢の家
チークの床に栗のドアという高級広葉樹の組み合わせのLDKです。地中熱利用のGEOパワーシステムが採用されています。
墨色のガルバリウム鋼板の外観が特徴的なお家です。
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広がりを感じるリビング
2Fにあるリビング、前面のウッド手摺目隠し+バルコニーとロフトへ通じる吹抜け空間が面積以上に広がりを感じさせます。
リビング・ロフト・書斎のカウンターや子供部屋のベットなど全て大工さんが現場で製作しています。
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いぶし和瓦と漆喰の外観
フィンランド人向けの共同住宅なので、和風を意識した外観となっています。いぶし和瓦の屋根と漆喰コテ塗りの外観です。
こちらの現場を担当した当社スタッフが工事中から気持ちのいい環境だったようで、
オーナーに申し出て住んでしまった住み心地のいい無垢の家です。
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LDに吹抜け空間のある無垢の家
吹抜けで採光を確保したリビング空間、
檜無垢無節の床です
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あなたの夢が叶うかもしれません。
カツマタの無垢の家にご興味ある方はぜひご覧ください。

大谷石で製作しました暖炉、細かい造作もすべて手造りです。
壁天井は漆喰コテ塗り、床は北海道産の無垢のナラ材を使っています。
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床も腰壁も吉野杉の無垢板を使っています。
温水式の床暖房が入っていますが、
無垢材の床でも大丈夫です。
壁天井は漆喰珪藻土のコテ塗自然風仕上げとしました。
またFFC免疫住宅を全面的に採用していまして大変さわやかな内装となっています。
ドアのノブは青森ひばの枝で造りました。
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外壁にガルバ鋼板と漆喰を使った3階建無垢の家
2階より上をガルバリウム鋼板に、
1階を漆喰コテ塗りとしました3階建ての住宅です。
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和テイストな無垢の家
いぶしの和瓦の屋根、漆喰と焼き杉の外壁、和テイストがお好きなお客様のご希望です。漆喰の白がまぶしい感じがします。
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無垢無節杉板貼りの部屋
お客様のご要望で壁天井全てに無垢の杉板を貼りました。建具や窓枠、巾木もすべて無垢の杉です。
節の無いきれいな材料がそろいました。
床だけは無垢のカラマツの節有材です。
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8月8日更新 
プライバシーを考えた中庭のある無垢の家
全体の採光と風通しを考えて、家の真ん中付近に中庭を設けました。
利点としてはやはり採光と風通しが良くなるところです。
難点は同じ坪数の四角いお家を建てるより、金額が増すところ、使えるスペースが少し減ること、お部屋通しが孤立してもいい方にはいい方法かもしれません。
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7月24日更新 
崖地に建つ3階建て無垢の家
3階建てなので、壁天井に木を使わない仕上げとなっております。
床材は炭になる直前まで熱したタモ材を使っています。 この材は床暖房や季節ごとの収縮がほとんどありません。
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無垢 無節の家

右の写真はLDK。
檜無節の床材と漆喰珪藻土の壁天井のLDKです。木曾檜丸太柱と南部赤松のタイコ梁です。
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3月21日更新
社長カツマタより。 無垢の家と言うと和風家屋のイメージがある方へ
ドイツ田舎家風こだわりの最高級無垢の家

ドイツが大好きなお客様が見つけてこられたデザインを実現しました。
大きさもあるのでとても迫力があります。
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2月23日更新
木製サッシとシンプルリビングの無垢の家

「シンプル」。
木の良さにお気づきのお施主様は、シンプルを好まれます。
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カツマタの無垢の家がちょっと気になる方。
まずは、3月15日放映の「住まいる家族」をご覧ください。お気に召したら実際のお住まいをご覧いただき、肌で感じてください。S様邸続きはこちら>>
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2月8日更新
国産地松の梁と珪藻土のLDK
まだ小さいお子様と過ごされるLDKは
キッチンを中心に配置されています。
梁は国産の地松、壁天井にはにがりで固めた珪藻土、床は檜節あり、腰壁に杉材を使っています。
地中熱利用GEOパワーシステムで空気もさわやかです。
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2月1日更新
300角タイル貼りの玄関土間から1Fローカは杉の幅160o厚30oの無垢板の床材に上がります。
玄関框は傷つきにくい硬木のタモを使っています。
玄関収納や部屋の入り口のドアはタモの突き板、どのようなサイズやデザインにも対応しています。精度の高さはピカイチの建具屋さんに造ってもらいます。
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12月26日更新
敷地に余裕があるので
できることでもあるのですが、
軒を深く出したオーソドックスな寄棟の外観となりました。
モルタルにカツマタ独自の外装材を吹き付けています。
超弾性な上光触媒機能も持たせている素材です。
バルコニーはウリンを風通しを考えアクセントにもなるように使いました。
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床も腰壁も吉野杉の無垢板を使っています。
温水式の床暖房が入っていますが、
無垢材の床でも大丈夫です。
壁天井は漆喰珪藻土のコテ塗自然風仕上げとしました。
またFFC免疫住宅を全面的に採用していまして大変さわやかな内装となっています。
ドアのノブは青森ひばの枝で造りました。
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吹抜け
国産の赤松のタイコ梁、成は360です。
柱は檜5寸角、1Fの床は杉30o、
手摺なども杉の無垢材で製作しました。
こちらの杉檜は東京の山の木(多摩産材)です。
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吹抜けているリビング
無垢材のみで仕上げたリビングは
2Fローカや居室と吹き抜けを介して一体となっています。
いつでも家族の気配を感じられ、
なおかつ家中の採風と採光を考えました。
無垢の杉の階段がきれいです。
床は信州カラマツです。 続きがこちら>>
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LDKのとなりに3畳ほどの
猫ちゃんたちの部屋を造りました。
爪とぎがはげしいので檜の腰壁を造り、床も檜の節ありを貼っています。
さらに床壁の仕上げ材はすべてFFC処理しています。
しかもICAS工法も採用して、
臭い対策も万全、今後の成果がたのしみです。
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すべてを国産の無垢材で造りたい。
主に杉材を使いたいというTさんのご希望がありました。続きがこちら>>
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方形(ほうぎょう)といって正方形のお家のみにできる形の屋根です。
軒の出も最大限深くとり、アクセントにウッドバルコニーを配しています。
また外壁の塗装材にも特殊なものを使い、ひび割れにくい仕上げとなっています。
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青森ひばで製作した玄関ドア、豆砂利の洗い出しの土間、丸柱と床材は木曾檜無節です。
下駄箱も製作、こちらの天板も檜の無垢板を使っています。
こちらのお家は地中熱利用のGEOパワーシステム、抗酸化のICAS工法を採用しています。2008年度環境デザインアワード特別賞を受賞しました。続きはこちら>>
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土台青森ひば、柱木曾檜、梁南部赤松という国産材の中でも最高峰の材料を使っています。
リビングには木曾檜の大黒柱、床材は信州カラ松、少し見える棚も埼玉県産檜のハギ板で造られています。
タタミも宮城県産藁床に熊本県産い草を使った琉球畳です。 続きはこちら>>
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東京で住まわれる無垢の家(カツマタ施工例) |
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